Archive for the ‘セフレ体験談’ Category
独占欲の強い私
セフレというと、一般的なイメージでは年下の彼をイメージして、立場的に低い相手と思われがちですが、
結婚願望のない私は、別にそれでもいいかなと最近思い始めました。
自分が魅力を感じた人であれば、その人がセフレであろうと何であろうと、
その人と一緒にいる毎秒が楽しく幸せな時間なら、それで別にいいと思います。
ですから、セフレ関係になっていることに引け目を感じたこともありませんし、
人様からどうして彼女にならないの言われても、どうして彼女にならなきゃいけないのと切り返しています。
彼氏彼女の恋人関係って、どこか割り切れないところがあって、社会的な体裁のために付き合ってる感が拭えず、
気持ちが悪いんですよね。もっと、自由奔放に、感情に素直になってもいいようなきがするんですよ。
ただ、そうは言っても、セフレ相手が別の女性といると思うと、
なぜかイライラしてしまうのです・・・。きっと独占欲が強いのでしょうね、私って。
若い異性とハメまくり
いくつかの出会い系サイトに登録して利用してのですが結局これまで一度も誰とも出会えませんでした。
そこで人妻専用サイトに登録したところやっと一人の女性と出会えたのです。
私は自営業なので時間の余裕があった事も幸いし、週1〜2回昼間に会って過ごしていました。
相手は27歳のバツイチ、子供一人アリの女性でスタイルも性格も良い女性でした。
彼女と会った第一印象は若くて可愛らしい女性で新鮮な気持ちになりました。
意外にも積極的な女性で初対面のその日から自宅に誘われたのです。
「子供は学校だし誰もいないから」といわれて彼女の家に行きました。
団地住まいなのでちょっと狭い部屋でしたが綺麗に片付けられた部屋です。
彼女の息子の物らしきおもちゃも部屋においてありました。
私はすぐ彼女の服を脱がせてブラジャーのホックをはずして胸をはだけさせました。
大きくてプリッとした胸を見て思わずしゃぶりついていたのです。
胸を舐め、吸って硬くなった乳首をしたの先で転がしたり指でつまんだりすると彼女も「はっ・・・あぁ・・・ん!」と可愛いあえぎ声を出していました。
彼女の太もも愛撫して太ももと陰部の間から茂みに向かって舐めると彼女は体を震わせました。
ちょっと焦らし気味に太ももを舐めていくと彼女は「あっ・・・ん!そこじゃないの・・・ここを舐めて・・・」とねだってきました。
私は彼女の望み通りに彼女の性器を舐めてあふれ出した愛液を綺麗に舐め上げ、茂みの奥の突起を吸うとあっというまに彼女が絶頂に達してしまいました。
彼女をそのまま四つんばいにして自分のモノを一気に彼女に挿入して腰を激しく動かすと「あっ・・・あっ・・・!」と可愛い声で喘いで、更に腰の動きを加速すると彼女はうっとりと浸っていました。
お互いに汗びっしょりになってセックスを楽しんだのです。
彼女もすっかり私との関係にのめりこんでセフレの関係になっています。
